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2017.05.12


NPO法人びーのびーのは、4月27日に、地域福祉交流スペース「COCOしのはら」を岸根公園近くの一軒家を借りて、事業開始しました。

こどもから

こうれいしゃまで

ここで一緒に

の願いを込めた、「COCOしのはら」という施設名です。
和食を中心としたランチの提供(限定数)、カフェや、庭つくり、家庭菜園や、介護予防的な取組を実施してまいります。

5/24(水)10時〜篠原地域ケアプラザ共催による、のびのび体操教室(参加無料)

5/29(月)10:00〜12:00ちぎり絵講座(材料費500円)

が直近の予定となっています。

詳細はびーのびーのHP http://www.bi-no.orgをご覧ください
お問合せ:COCOしのはら
篠原町1077
045-716-9875
開館:月〜金:9:30〜15:30
またはNPO法人びーのびーの事務局
TEL045-540-7422







2017/05/12  19:27
投稿者: yumiko104

2017.05.12
つながるハマベビ キャンペーンイベント
https://www.facebook.com/events/278539062603306/

「ハマベビ」とはみなとみらい地区に在勤の社会人・パパたちから始まった、ベビーの笑顔で街中みんなの笑顔が”つながる”レンタルベビーカープロジェクトです。

「ハマベビ」を知ってもらうだけでなく、ベビーカーと間違えられやすい子ども用車椅子(バギー)と、そのことを示すバギーマークの啓発イベントを実施します。

お子さんが遊べるコーナーー、ミニライブなどもあります。
特別ゲストとして、バギーマークの周知と、「医療的ケア児」を中心とした児童デイサービスを立ち上げたNPO法人ソルウェイズ(北海道)の宮本代表のトークイベントもあり。

●日時:5/14(日)9:30〜17:00
●会場:みなとみらい駅みらいチューブ(地下3F改札外コンコース)にて
内容:
・ベビーカー試乗
・WHILL試乗
・バギー&バギーマーク展示
・パネル展示
・パン販売
・ミニライブ
主催:富士ゼロックス株式会社 バーチャルハリウッド活動”つながるハマベビプロジェクト”
運営:つながるハマベビプロジェクト実行委員会
協力:横浜高速鉄道株式会社、ピジョン株式会社、NPO法人びーのびーの、パパサンゴー他
後援:横浜市西区役所、一般社団法人横浜みなとみらい21、公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー


2017/05/12  19:25
投稿者: yumiko104

2017.04.07
ココマップでは、サイト作りに参加してくださる
ココマップ編集メンバーを募集しています♪

■平成29年度 新メンバー 募集中★

参加条件は以下のとおりです。
・港北区内在住の0〜6歳のお子さんを子育て中の親子。
・パソコンまたはスマホで掲載情報確認・連絡取ることができる方。

*活動は無償ボランティアでの参加となります。
*詳細は、別途スタッフから説明をさせていただきます。

編集メンバーの方は、
●ココマップ編集メンバーのメーリングリストに参加
●月1回のココマップ編集会議に参加
をお願いしています♪♪
※編集会議は、原則毎月第2金曜日10〜12時、港北区社会福祉活動拠点にて行っています。


ココマップ編集会議の議題は、
・情報交換、サイト内の気づいたこと
・特集記事の作成、意見交換
・区内の情報、子育て情報の交換・共有 など

子連れ参加大歓迎!
同室保育(同じ部屋の中に保育者がいます)を行いますので、お子さんと一緒にご参加いただけます。 
もちろん、会議中、お子さんがお膝の上やベビーカーでも大丈夫です!

現在、0歳〜中学生のお子さんがいるお母さん20名程度が編集メンバーとして登録しています。
毎月10名前後が参加して会議を行なっています♪
会議の様子はこちらをご覧くださいませ。
ご応募は、お問合せフォームまたはメールにて、以下の項目をお書きください。
1.お名前 2.お住まいの町名 3.お子さんの年齢 4.連絡先メールアドレス 5.応募のきっかけ
 (メールの場合は、「 kikaku@bi-no.org 」まで)

ご質問などありましたら、お気軽にお寄せください♪
みなさまのご応募お待ちしています♪

<お問い合わせ先>
NPO法人びーのびーの  企画室
e-mail: kikaku@bi-no.org



2017/04/07  10:51
投稿者: cosmos

2017.02.24
2016年度OpenDataを活用した子育て情報提供検討PJ事業報告会

2015年度から引き続き、港北区と協働でオープンデータを活用した子育て情報サービス検討プロジェクトに取り組みました。

今年度は、他自治体の事例を学ぶ勉強会、プログラミンの勉強会に取り組んできました。

その成果としてのWEB上の保育園幼稚園マップの発表と、多様な人材とともに生み出したプロセスを共有し、今後の展望について意見交換する報告会を開催することとなりました。

ぜひ奮ってご参加ください。

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WE ARE CODE FOR KOHOKU 「それなら手伝えるかも!」 を 呼び覚ますオープンデータ活用

2015年度港北区子育て情報に関するWEBアンケート実施から始まったプロジェクトは、多様な市民の手を経て、新しいWEBサイト
「保育園幼稚園マップ」を生み出しました。
https://codeforkohoku.github.io/papamama/
市民が手づくりで課題解決に向かったプロセスを皆さんと共有します。
専門家ではない、市民にとってオープンデータ活用とは何なのか?
新たな市民活動や協働を生み出す可能性は?
ここから一緒に考えてみませんか.

当日はインターネット中継を行います。

(協力 横浜医療情報専門学校)
...
◆日時:3月11日(土)16:00〜18:00(受付15:30)   
 参加費(資料代含む)500円
 ※終了後懇親会あり 18:00〜/参加費3500円程度
◆会場:新横浜ラントラクト
◆保育応相談 保育希望の方は、申込み時に必ずその旨記載してください。
保育希望の方の申込は3/3締切とさせていただきます。
◆申込フォーム:http://kokucheese.com/event/index/452227/


※チラシダウンロードは>>こちらから

※FB参加表明だけでは、エントリー完了にはなりません。
code for kohokuの活動について>> https://www.facebook.com/groups/kohoku.okp.since.2016/

プログラム 
1.港北区版保育園幼稚園マップWEBサイトについて(開発の経緯・操作説明)
  港北区地域子育て支援拠点どろっぷ 
  スタッフ畑中祐美子・ボランティア村岡温子

2.リレートーク『WE ARE CODE FOR KOHOKU』
〜多様なひととの開発プロセスを振り返って〜
井上絵理さん  慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科
斎藤百合恵さん(横浜アクションプランナー)
関口 昌幸さん(横浜市政策局)
他自治体事例として、白澤 美幸さん CODE for NAGAREYAMA(千葉県流山市) 

3.ミニ講演『地域課題をCIVICTECHで解決するということ』 
小俣博司さん(オープン川崎)
4.まとめのおはなし 横山日出夫さん(港北区長)

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プロフィール
小俣博司さん オープン川崎/Code for Kawasaki 主宰 神奈川県川崎市出身、川崎市在住
デベロッパー・エンジニア歴30年以上の経験を持ち、ハードウェアへの組み込み系プログラムやデータ処理等を得意としている。
日本の自治体で初めて「オープンデータ」に取り組んだ福井県鯖江市の取組に当初より携わり、2014年9月から翌3月まで、Code for Japanのフェローとして福島県浪江町役場に勤務し町民向けタブレットアプリ開発に携わった。Code for Japanが昨年まで実施していた井戸端会議の世話人のひとり。
大学の研究員として、データ分析・解析、シビックテックやオープンデータ/オープンガバメントについて精力的に活動をしている。シビックテックのブログメディア CivicWave の運用メンバーであり、日本全国をつなぐ、オンラインの井戸端会議を定期開催中(毎月第一木曜日)
「シンジョーまちなカレッジ」https://www.facebook.com/shinjomachinacollege/では、こども向けプログラミング教室や各種講座などの仕掛けを通して、武蔵新城を中心とした地域とつながる新しいソーシャルな学びの場の運営に取り組んでいる。

斎藤百合恵さん プロボノ団体 横浜アクションプランナー(YAP) 事務局、NPOxIT Meetup共同主催者(https://www.meetup.com/ja-JP/TokyoNPOxIT/) Code for Kohoku メンバー
Web系エンジニアとして働きながら、地域型プロボノとしてNPOとITをつなげる活動に取り組む。
ブログ:http://itforsocial.jp/   YAP:https://www.facebook.com/yap2010

井上絵理さん(慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科在学/えんがわの家よってこしもだスタッフ)
子育てをしながら、地域での異世代交流の場「えんがわの家 よってこしもだ」の運営に関わるとともに、大学院生として学んでいる。大学院ではオープンデータを利用した共創やオープン・ガバナンスを実現するためのコミュニティ・デザイン手法について研究している。どろっぷでのOKPプロジェクトにエンジニアチームとしても参画している。

白澤美幸さん(Code for NAGAREYAMA 2代目代表/ナツイエ代表/コラボ屋代表/白沢電設蠎萃役 会社役員)
『地域に子どもが育つ多様で豊かな環境を作りたい。それには、大人の多様な意見やアイディアが育つ環境を作るべきではないか。』という思いの元、Code for NAGAREYAMAの代表を、2015年引き継ぐ。 活動の中で、共働き世帯の小学校中学年以上の子ども達の居場所、経験作りの機会が少ないという課題を知り、夏の居場所『ナツイエ』を立ち上げる。





2017/02/24  10:24
投稿者: yumiko104


日時 2017年3月23日(木)18:30〜20:15
会場 野菜レストラン さいとう
定員 60人(事前予約・先着順)
参加費 1000円(ワンドリンク軽食付)
終了後・懇親会あり。会費4000円
(コース料理・飲物付
エントリー>>http://kokucheese.com/event/index/451384/
チラシダウンロード>>http://bi-no.org/PDF/20170323futuresession-vol6.pdf
※極力こくちーずから、エントリーをお願いします(ToT)
どうしてもできない・・・_| ̄|○・・という方は、
y-hatanaka@bi-no.org
へメールください。

区長は、若者は地域福祉やまちづくりのことを、どうみているのか。
地域活動の担い手不足はだれ目線の話なのか。
世代、ジャンルを超えて集まる場だからこそ
本音で語り合いたい。

今夜のご当主
●登壇者
横山 日出夫さん
(港北区長)

竹田 和広さん
(一般社団法人ウィルドア共同代表理事
  慶應義塾大学大学院
  システムデザイン・マネジメント研究科)

当日はキャリアデザインや地域貢献活動に関わる若者、
会場のオーナーシェフ 齋藤良治さんにもお話を伺う予定です。

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主催 港福城プロジェクト
港福城プロジェクトは、港北区内で福祉に関わる団体・個人が
自由意志で意見交換・学びあいのために参加するプロジェクト。
参加費は資料代、講師謝金などに充当します。 
年数回の勉強会を行う予定です。

連絡先
港福城プロジェクトTEAMSASUKE

畑中(y-hatanaka@bi-no.org)
田之畑(tanohata@kohoku-drop.com)


2017/02/24  10:22
投稿者: yumiko104

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