毎日どうしてる?
- 幼稚園は休園、夫も在宅勤務のため三食作るのがたいへんな毎日。子どもとディズニーの有料チャンネルを観たり、公園に行ったりしています。友だちと約束して遊ぶことができないのが残念。
- 緊急事態宣言下で里帰り出産ができなくなりました。産科の診察も子連れNGで夫に預けたり、子サポ(横浜子育てサポートシステム)を利用しています。子サポでお世話になった助産師さんが個人で開催する「オンライン両親教室」を受講予定です。
- 1か月前から夫婦ともに在宅勤務で、保育園も2週間前から職種制限で登園自粛に。子どもの面倒をみながらの在宅ワークは、細切れにできる仕事はそれほど支障ないですが、長時間のオンライン会議や人と話す業務は難しいですね。 自分は、育休中公私ともにオンラインで交流を広げることに慣れていたのでコロナ禍でも違和感なく在宅生活ができています。アフターコロナでも社会全体にこの習慣が残っていけばいいなと思ってます。
- 4月に入園した下の子の慣らし保育が4日間で登園自粛になってしまいました。仕事復帰を6月末まで延期して引き続き育休中(6月末までであれば市への変更申請も不要)。テレワークの状態で引き継ぎをしながら仕事を進めるのは現状無理ですね。今は朝、夫に公園に子どもを連れて行ってもらいその間に家事をしています。
- 転居先の自治体では、毎日朝と夕方、外出自粛の放送が流れています。近くの公園は遊具使用禁止なので、自宅や家の前で子どもを遊ばせています。
※引っ越した編集メンバーもオンライン会議だったので、参加できました!
5月15日現在、港北区地域子育て支援拠点(どろっぷ・どろっぷサテライト)、親と子のつどいの広場は、国の緊急事態宣言発令にともなう横浜市の要請を受け、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ひろば利用(子どもの遊ぶスペースの利用)は休止ですが、子育て相談及び横浜子育てパートナーによる電話やメールで相談は実施しています。
どろっぷとどろっぷサテライトの門の前に「いまの気持ち」を書けるノートとチラシ等を置いています。
<横浜子育てパートナー >
専用メールアドレス:kosodate@kohoku-drop.com
専用電話番号:どろっぷ 045-547-1180 / サテライト045-547-1182
編集メンバーより
- 港北区地域子育て支援拠点どろっぷが区内の6つの親と子のつどいの広場と地域ケアプラザや横浜市助産師会と連携して2年間実施してきた地域版土曜両親教室をもとにつくられた、「新米パパに送る産前産後ママを応援する」動画を見ていました。5つのエピソードがあり、「そうそう」って思わず言っちゃいます。
- 厚生労働省HPで産婦人科医、助産師、感染症専門医、小児科医から「妊婦さん、小さなお子さんのいる方にむけたメッセージ」という動画があったのでよくみていました。
- オンライン離乳食教室、ヨガクラス、バランスボールクラスなどに参加しました。なかなかよかったです♪
- 離れた家族とオンラインで毎朝8時に「ラジオ体操」をやっています。
- 最近地震が多いので、コロナだけでなく災害への備えもしておきたいと思ってます。
- こどもと一緒に「おうち遊園地」、「おうち動物園」、「おうち水族館」などで楽しんでます。検索するとすぐに出てきます。
- オンライン飲み会やりました。参加も退室も自由にできるのがいいなと思いました。授乳や妊娠中でお酒を飲めなくても気兼ねなく参加できるのもいいです。
- 小児科オンラインはいつでも相談を送ることができ(問診入力)、24時間以内に回答が無料でお送られてきます。期間限定で予約なしでLINEまたは電話での相談もできます。
- ココマップの「お知らせ」や「みんなからの情報」、ココアプリもご活用くださいね。
1時間の編集会議で話したことなので、ほんの少しの情報ですが、参考になるものがあったらうれしいです。
先日、主任児童委員さんに「元気にいましょうね!」と声をかけていただき、ちょっと沈みかけていた気持ちが元気になりました。もうしばらく自粛生活が続きそうですが、ひとりで考えずに誰かと話したくなったら、横浜子育てパートナーに電話やメールをしてみてください。元気でいましょうね。