とっておきの遊び場、穴場、クチコミ情報など、身近な情報や意見・感想をお寄せください。
2015.03.01
相談窓口一覧 〜身近なところを探して話してみませんか?
子どものことで
相談したい
発育・発達のことですか?
体が小さい、肥満、お座りができない、言葉が遅い、歩かない、反抗する、夜泣き、おむつがとれない、便秘、トイレトレーニング、予防接種の受け方、離乳食、卒乳、友だちと遊べない、母親から離れられないなど、子育て全般。
1地域での子育て相談  2子どもと養育者の総合相談
4港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」  5子育て支援を行っている保育園
7横浜市総合リハビリテーションセンター  8小児療育相談センター
9電話児童相談室  11親と子のつどいの広場「こんぺいとう」「たかたんのおうち」「ひだまり」「おやこの広場びーのびーの」
保育所や一時預かりのことですか?
2子どもと養育者の総合相談  4港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
幼児教育・幼稚園・就学相談のことですか?
2子どもと養育者の総合相談  4港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
10横浜市教育総合相談センター
ひとり親家庭の生活や育児、仕事の相談ですか?
3港北福祉保健センター  4港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
6男女共同参画センター横浜北  14横浜市母子家庭等就業・自立支援センター
親自身のことで
相談したい
心やからだ、就業に関する相談ですか?
3港北福祉保健センター  4港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
6男女共同参画センター横浜北
配偶者の暴力に関することですか?
3港北福祉保健センター  4港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
6男女共同参画センター横浜北
お子さんへの虐待や、近所に気になるお子さんがいたりしますか?
3港北福祉保健センター  4港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
6男女共同参画センター横浜北  9電話児童相談室  13よこはま子ども虐待ホットライン

地域での子育て相談

各地区センター・地域ケアプラザに、子育て支援者の相談日があります。
(子育て支援者・・・子育ての経験者で、区指定を受けた支援者。自らの経験や情報をいかして、
 地区センターやケアプラザでの相談や、子育てグループへの支援等を行っています。)

子どもと養育者の総合相談
TEL 540−2388
【月〜金 ※祝日除く】 8:45〜17:15(12:00〜13:00を除く)
乳幼児期から思春期までの子育てや子どものことでの心配ごとについて
相談員:保健師・教育相談員・保育士・学校カウンセラー など

港北福祉保健センター
TEL 540−2365
不妊、更年期、配偶者の暴力、ひとり親など
相談員:保健師・助産師・女性福祉相談員・ケースワーカー など

港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
TEL 540−7420
【月数回】 事前予約あり
未就学児とその親を対象に、子育ての中で出会う不安や心配なことについて
相談員:臨床心理士・保健師 など

育児支援センター園 港北保育園
TEL 421−8589
育児相談や、育児講座、交流保育、ランチ交流、施設開放(園庭・室内・プール開放)などを実施。
※公立保育園以外でも育児相談を受け付けています。
 詳細はエリアページ「行ってみよう」参照

男女共同参画センター横浜北 (アートフォーラムあざみ野)
■心とからだと生き方の電話相談センター TEL 871−8080
【月〜金 ※第4木曜、年末年始除く】 9:00〜16:00、 【月・金 ※祝日、年末年始を除く】 18:00〜20:00

■グループ型の相談 サポートグループ「さらさ」 TEL 862−5058

■性別による差別等の相談 TEL 862−5063 【木曜・日曜、年末年始を除く毎日】 9:00〜16:00

横浜市総合リハビリテーションセンター
TEL 473−0666
【月〜金】 8:45〜17:15
お子さんの身体的・精神的発達について

小児療育相談センター
TEL 321−1721
【月〜金】 9:00〜17:00
乳幼児期から青年期までの療育上の相談

電話児童相談室
TEL 260−4152
【月〜金】 9:00〜17:30 【土】 9:00〜16:30
お子さんのことでの心配ごと

10 横浜市教育総合相談センター
TEL 671−3796
幼児相談:【平日 ※木曜除く】 9:00〜17:00
就学前のお子さんの教育に関する諸問題の電話相談

11 親と子のつどいの広場

「こんぺいとう」「たかたんのおうち」「ひだまり」「おやこの広場びーのびーの」区内4か所の“親と子のつどいの広場”があります。
詳細はエリアページ「仲間づくり」参照

13 よこはま子ども虐待ホットライン
TEL 0120−805−240 (24時間)
虐待や虐待が疑われる時

14 横浜市母子家庭等就業・自立支援センター
ひとり親家庭の日常生活や仕事のことなどについての相談

■生活相談 TEL 663−4188 【月〜金※年末年始を除く】 9:00〜20:30
■就労相談 TEL 227−6337 【月〜金※年末年始を除く】 9:00〜17:00

※無料法律相談は予約制

実際に使って
みました!
☆☆相談を利用してみた ココマップ編集メンバーの感想です♪☆☆

[地域での子育て相談]
相談員さん(それぞれの開催場所で決まった相談員さん=子育て支援者)に相談。
相談というと、とても緊張するのですが、ちょっと覗きに行ってみて、支援者さんに最近の様子を聞いてもらっただけで、スーッと子育ての疲れが取れました。また気軽に覗きに行ってみようと思います。
子どもを遊ばせながら、みんながいる場所で相談できるので、同じ地域に住む親子と知り合うチャンスです。
個人的な話をじっくり聞いてもらうのは難しい場合もありますが、日常生活の悩みなど、自分の子どもを見ながら聞いてもらえるのでよかったです。

[子どもと養育者の総合相談]
電話をかけて担当の方(保健師さんや助産師さんなど)と直接話せます。
相談内容によっては電話よりも対面での相談がいいかもしれません。
専門的なこと(授乳のことなど)を相談できるのがよかったです。

[港北区地域子育て支援拠点どろっぷ]
○子育て相談(個別相談)
事前予約制。 ※現在は混み合っていて予約が取りにくいです。
相談担当者が数名いるので、相談の内容によって相談する先生を検討することができました。

○スタッフやどろっぷに来ているお母さんと話すことで悩み解消
個別相談を予約するまででもないことなど、スタッフに気軽に相談できます♪
来ているお母さんに相談したら、その方が個別相談で相談員の先生に言われたことを教えてもらえました。 「子どもに対する怒りを抑えられなくて叩きたくなった時どうする?」という悩みをもっていたのですが、大きな音を出すといいので、別の部屋でベッドをタオルで叩いたらよいとアドバイスしてもらったと聞いて、悩み解消!   

[男女共同参画センター横浜北] 
配偶者についての相談で利用。具体的な生活のこと、これからのことなど教えてもらい、とても心強かったです。

[横浜市総合リハビリテーションセンター]
3歳児健診で「話していることを第3者が聞いてもわかるか」という項目で△がつき、後日相談員さんから電話があり、要経過観察になりました。 半年後の経過観察で相談員さんからリハビリテーションセンターに行くよう言われ、年中児から1年間通い治療を行いました。
★小学校入学後に相談・リハビリに通院となると、通常の授業を休んだりすることになるので、早いうちに治療を始めてよかったと思います♪
年少児のときに急に吃音が出るようになり、年中児になってからリハビリテーションセンターに電話相談をし、要経過観察と診断されました。本人が吃音を気にするようになり人前でしゃべらなくなったため、3回くらい通いました。
3歳児健診で言葉の遅れ(他の人と会話ができない、自分の名前・年齢を言えないなど)があるということで、すぐに専門機関またはリハビリテーションセンターを受診するよう言われ、港北福保健祉センターに来るリハビリテーションセンターの先生に相談しました。
★「健診」が大切であるということがわかりました。
悩まず、不安なことがあったら相談にすぐに行く方がいいと思います♪

[親と子のつどいの広場]
いつも通い慣れている広場で、専門の人に相談に乗ってもらえて、話している間も子どもも楽しく過ごしていてくれて、ホッとしました。
個別相談の時間が設けられているので、じっくり相談することができてよかったです。
夫の言動に対する悩みを相談した際、夫に関する悩みも子育ての延長だと言ってもらい救われました。

[その他]
○イトーヨーカドー綱島店 マタニティ・育児相談室
3階赤ちゃん休憩室内にて保健師または助産師の資格を持った専門の相談員さんが出産や育児の相談に応じてくれるので、母乳のことなどを相談しました。
※無料、実施日は店舗に要確認。