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2020.02.01

【2019年度特集】

今回の特集は「パパの子育て」がテーマです。身近にこんな悩みをもつパパはいませんか?

「ママに頼まれて近所の公園なら一緒に行くけど、子どもと1日かけてのお出かけは不安で行けない」
「家で子どもと遊ぼうと思っていてもいつの間にか寝てしまう」
「パパ向けイベントなんて、意識高い方々が多そうで気が引けてしまう」
「会社で人と関わる事も多いので、休みの日まで家族以外と関わりたくない」・・・

パパ向けイベントに参加したり、パパと子どもだけでお出かけしている方のきっかけで一番多かったのは「ママに言われて…」でした。 今回は実際にイベントに参加してみてどう感じたか、イベント内容、普段子どもとどう過ごしているかなどを聞いてみました。
イメージしているよりもパパと子どもだけで過ごす事はハードルが低いかも?面白いかも?

幼稚園のパパ会、潜入レポート!  ・・・ ゆうゆうのもり幼保園・日吉台光幼稚園
パパ向けサークル&イベント  ・・・ 「パパのがっこう」・P35(パパサンゴ―)のお話 ほか
パパと行くなら、どこにいく?  ・・・ 現役パパのクチコミ情報と子育てサロン紹介

 幼稚園のパパ会、潜入レポート! 

園によって様々ではありますが、幼稚園のパパ会ってどんな事をするのか、ココマップ編集メンバーの子どもが在園している 2つの園の様子を取材してみました!

ゆうゆうのもり幼保園 「おやじの会」取材レポート (2019年10月19日 ミニ運動会)


幼保園の各種イベントでも活躍されている「おやじの会」主催の運動会に初めて参加してきました。
男性保育士さんとお父さんが中心となっている会で、15年目を迎えたそうです。時には男同士の飲み会も開催されているとか。

今回の運動会は25組ほどの家族が参加しました。朝から雨模様でお天気が心配された10月のある土曜日、無事雨も止んでスタートできました。(雨の場合は室内バージョンがあったそうです)(※お父さん方をここでは敬意を表しておやじと呼ばせてもらいます!)

6種目あり、みんなが楽しめる工夫がされていました。その中でも印象的だったのが

「フラフープリレー」・・・家族全員が1つのフラフープに入って走ります。6人家族はさすがにギュウギュウ!
「障害物競走」・・・“わが子たち、おやじを越えていけ” をテーマにしていて、股くぐり、通せんぼうをするおやじ達の間を子どもが走り抜けました。
「大人対子ども綱引き」・・・手加減なしの子ども対おやじでは、おやじの強さを見せつけましたが、最後は子ども全員対おやじ5人。子どもに勝つ喜びをプレゼントしていました。私も学生時代以来で、綱のにおいに懐かしさを感じ、また同時に自分の衰えを知ることとなりました…

フラフープは家族、綱引きは子どもたち全員で一致団結していて特によかったです。


フラフープリレー    障害物競走     綱引き


参加した感想 (ママと子どものぺア 2組で参加)

通常はパパが「おやじの会」に参加している家族がイベント参加対象となっているのですが、我が家は土日はパパが仕事で不在なので、誰でも参加できるイベントをぜひ増やしてもらえるとありがたいな、と思いました。

普段、顔を合わせる機会の少ないパパ同士だからこそ「おやじの会」を通して、関係を深めて子育ての情報交換ができ、それがパパと子どもで遊ぶことが増えるきっかけにもなるのではと感じました。
パパが得意なことは(体を動かす遊びなど)パパにお願いすればいいのだ!と再認識する機会でもありました。


ゆうゆうのもり幼保園

所在地 : 横浜市都筑区早渕2-3-77 
交 通 : 横浜市営地下鉄「仲町台」駅、「東山田」駅(ともに徒歩約20分)
【バスの場合】
・横浜市営地下鉄ブルーライン 「仲町台」駅から
「東山田駅行き」市営バス「西」下車 徒歩約3分


日吉台光幼稚園 「パパ会」取材レポート

パパ会の年間スケジュール

4月 幼稚園でパパと遊ぼう
6月 懇親会(流し素麺打ち合わせも兼ねて)
7月 流し素麺
9月 体操の先生による陸上教室
1月 講師を招き蕎麦打ち

「パパ会」の年間スケジュールは右の表のような感じです。

大半は先生が企画・進行して下さり、まずはパパ同士(家族同士)が顔見知りになる、仲良くなる事が目的。パパ会のメール配信を登録している方に行事の都度メールでの出欠確認があり、参加する場合に連絡します。

パパ会となっていますが家族で参加する方が多く、パパが参加できない場合はママと子どもだけでの参加もOK。行事によっては当日の参加もOKと敷居は低くなっています。

流し素麺のみパパも先生と一緒に企画、進行を担当します。竹を竹林から取ってくる竹班、ネギを切ったり素麺を茹でる調理班、氷を購入してかき氷を販売する氷班、スイカ割り班などに分かれて準備、進行します。

そうめん流し  蕎麦打ち1 蕎麦打ち2 

☆パパ会とは別ですが、運動会でもパパが活躍する場面があります。

表現遊び
園児が悪者と対決する演目での悪者役を、毎年希望者を募り10名程度のパパが担当。 当日の朝に先生より詳しい内容が伝えられ、子どもに見えないように練習し本番。
運動会前の練習では、パパが参加できない場合は係のママ達が代わりに練習に参加し、本番はパパ達が参加。 近くで親に見守ってもらえ一緒に参加できるのでとても楽しそうです。

 

保護者の二人三脚
こちらも希望者を募り、夫婦・ママ単独・パパ単独で参加。ペアを作り、学年対抗で競争。
希望者なので全園児の保護者ではないのですが、普段中々目にする機会のない「大人が真剣に競技に取り組む姿」を 見る事ができ、子どもたちの印象に残るようです。
表現遊び  二人三脚

参加したパパの感想

初めは幼稚園行事にそこまで意欲的に参加しているわけでもなかったのですが、他のパパとコンタクトを取るようになり、遊びに連れていく所の情報交換(皆さん新たな場所が思い浮かばずネタ切れしていた)などをするようになりました。

またママに喜んでもらう為に家庭でどのような事をしているかなど、普段思っていることを相談したりもするようになりました。パパ会の参加も回を重ねるうちに子どもたちが楽しめるようにとパパの真剣度が増し、それによりパパ同士の団結力が強くなり、ママたちはこういう風にパパたちが子育てに関わってくれたらいいなぁと思っているんだろうなということがわかるようになってきたかな、と自信も持てるようになりました。

普段からパパ同士で連絡を取って、休みの日の約束をして、ママがいなくてもパパ友親子と一緒に遊びに行けるようになり、会社や学校とは別のコミュニティができ充実した時間をもてるようになりました。


参加したママの感想

幼稚園入園前にも面白そうなパパ向けイベントがあると「こんなのあるよ」とパパに声をかけて参加していましたが、親子とも初対面だとその場で話すだけで、イベントは楽しむけれどその場のつきあいのみで終わり、パパ自らイベントを探して申し込むことはなく言われるから参加している状態でした。

幼稚園入園後は、パパ会や幼稚園行事を通じてパパたちと顔を合わす機会が増え、運動会で同じ競技に参加したり、パパ会の流し素麺を一緒に運営したり共通の話題ができ、顔見知りのパパが同じ場にいる事も心強いようで自分から積極的に行事に参加するようになりました。
また、パパ同士で連絡を取り子ども連れで遊んだりするようにもなりました。おかげで2人で出かけている間、私は自由に時間を使えて助かっています。
また幼稚園でパパ同士のお付き合いのコツを掴んだのか、今年の夏は同年代の子どもがいるお隣さんとお神輿を担いだりもしました。


日吉台光幼稚園

所在地 : 横浜市港北区日吉本町 1-7-14 
交 通 : 東急東横線 日吉駅 徒歩5分

 パパ向けサークル&イベント

「子育てパパの学べる交流会 パパのがっこう」 取材レポート(2019年12月1日 樽町地域ケアプラザにて)

パパサークルP35(パパさんGO!)が主催する未就学児・小学生のパパ向けイベントに参加させていただきました。

この日の参加者は父子8組。保育スタッフに赤ちゃんを預けて、始まったのはワンハンド・マジシャンのシリュウさんによるトランプマジック講座。

パパのがっこう1  マジック講座  マジック講座2
片手でなめらかにカードをきるシリュウさんの姿にパパたちは「おおー!」とくぎ付けに。さらに、P35浦瀬さんの「マジックができるパパは、子ども会やクリスマス会で必ずモテます!」という言葉でパパたちが一気に真剣モードに!
パパと一緒に練習に励む子どもたちの姿も見られました。
マジック講座3  マジック講座4  マジック講座5
続いては、神奈川区パパサークル「かなメンの会」から来てくれた真鍋パパによるバルーンアート講座。
「バルーンづくりは割れてナンボです」との言葉に安心したのか、あちこちからバルーンの割れる音と「ドンマーイ!」という声が響きます。

バルーンアート1    バルーンアート2

印象的だったのは、当初黙々と作業していたパパたちが、マジックの練習やバルーン作りを通じて初対面の人同士でコツを教えあったり、子どもを介して笑顔で会話を交わすようになっていたことでした。

パパのがっこう2   パパのがっこう3  パパのがっこう4
みなさんに参加のきっかけをお聞きしたところ、

・他のパパ向けイベントでチラシを見て。(父子での外出は今回が初めて!)
・5年前にママに勧められて以来、P35の活動に参加(お子さんは小学生に)
・子どもにいろいろな場所を慣れさせたくて。
・Facebookでイベントを知って。

などなど、さまざまでした。

お話をうかがっている時にふと印象的だったのは、とあるパパさんのポケットにガーゼハンカチが入っていたこと。(赤ちゃんのよだれを拭いてあげるため?)パパの頑張りを感じた瞬間でした。

主催の「P35」代表、浦瀬 亘さんにお話を伺いました。

P35(パパさんGO!)は、今年で7年目になる港北区内で活動するパパサークル。 「(港北区で子育てをする)パパが主体的に何かしたい、と思ったときに仲間を募ったり、参加を呼びかけるためのグループとして活用して欲しい」というのがサークルを運営するひとつの目的だそうです。

そんなサークルの基盤となるメール登録会員は100人以上(!)
「パパ同士の付き合いに消極的なひとに対してどう思いますか?」と聞いたところ、「そういう方は、無理にとは言いません。ただ、パパ同士の繋がりで得た情報を持ち帰って、ご自身の子育てに活かそうとするパパもいます。主体的に何かしたい、地域の中で子育てしたい、そういうことに価値を見いだす人につながるきっかけの場を提供できたらと思っています」
そして、ここ1、2年で特にそのような考えのパパさんが増えてきていると感じているそう。

「最終的には、P35は『G35(ジイさんGO!)』になるまで活動を続けられたらと思っています。子どもが大きくなって、子育て期間が終わった後も、自らの縁で地域と関わっていたい、地域に仲間がいたらうれしい、そんな想いからスタートしています」

パパのがっこう集合写真 子育てを通じて「ママ友」との出会いが多いママさんと比べて、職場や学生時代の友人との付き合いはあっても地域に居場所のないパパさんは多いと思います。

いつかジイさんになっても・・・とそんな先のことをリアルに想像するのはまだまだ難しいと思いますが、子どもたちが育っていく姿を一緒に見守る仲間がいるのは楽しい!と、この日のイベントに参加したパパさんたちは感じてくれたのでは、と思いました。

「P35(パパさんGO!)」
【これまでの活動内容】 https://www.facebook.com/papa3go/ 
【お問合せ】  papa3go@gmail.com(担当:浦瀬さん)

「パパと一緒に遊びましょう」取材レポート(2019年11月16日 大曽根会館にて)

樽町地域ケアプラザの子育て応援事業「パパと一緒に遊びましょう」に参加させていただきました!

この日は大曽根会館での出張開催で、現役保育士パパさんによる「絵本読み聞かせ講座」や赤ちゃんとの親子遊びが行なわれました。

◆『参加者の様子』
参加した約20組のうち、夫婦+お子さんでの参加と父子での参加の比率は1:2ぐらいでした。なかにはきょうだい児を連れたご家族もいて、総勢50名近い親子が集まった会場はとっても活気にあふれていました!
参加者の様子
まずは赤ちゃんの月齢順に輪になって自己(赤ちゃん)紹介。
「(うちの子は)よく食べる」「たくさん動く」「パパと呼んでくれる」
「髪色が奥さんに似てキレイ」「会社に行くときバイバイしてくれる」

などなど…微笑ましい「赤ちゃん自慢」がつぎつぎと飛び出しました。
なかには、我が子の誕生日があいまいなパパも・・・(笑)
ほとんどの方が「初めて大曽根会館に来た」とのことで、イベントを通じて地域の拠点を知るきっかけにもなっているんだなと実感しました。

◆『絵本の読み聞かせ実演』
現役保育士パパである大倉山保育園の今本先生をお招きして、絵本の読み聞かせ実演がはじまりました。
オープニングでは、歌いながらどんぐりのマスコットを揺らして赤ちゃんたちの心を掴んでいました。読み聞かせ

読み聞かせに選んでくれたのは『どんぐり ころちゃん』『かお かお どんなかお』の2冊。とくに『かお かお どんなかお』は、先生が自宅から持参してくださった本で、すっかり年季が入っていました。
「納得するまで何度でも読んであげると、子どもは満足感を得ることができる。それが大切なんです」
という言葉のとおり、まさに何度も読み込んでいるんだなあ!と感じるご本でした。



今本先生による『読み聞かせのコツ』

・会場と違い、家ではもう”場”ができている。安心できる家の中で、パパやママに本を読んでもらうその時間が子どもにとっての宝物。大切にしてほしい。
・絵本は「”絵”の本」。大人はストーリーを追いかけがちだが、子どもたちは色や形もよく見ている(抽象的な絵でも)。大人にはよくわからなく思える話でも、子どもは真剣に聞いていたりする。

☆福音館書店主催の講演会でも「作家が本気で書いた絵は人をひきつける。絵の力を信じて」という話がされていたそうです。


先生の実演のあとは、グループに分かれての実践練習です。なかには、家で読んでもらっている絵本が出てきて喜ぶ赤ちゃんも。赤ちゃんもちゃんと個々の絵本を認識しているんだなあと関心しました。

◆『親子遊び』
読み聞かせのあとは、赤ちゃんとできる「親子遊び」をして楽しみました。
・やわらかいボールを布の的に当てる「ボール的あて」
・赤ちゃんと触れ合う「らららぞうきん」「お父さん遊園地」
・パパも有志で参加!人形劇「野ねずみ」

小さい子にはまだ難しい遊びもありましたが、パパとのやりとりそのものを楽しんだり、ママと遊ぶときとは違う目線やダイナミックな動きに新鮮さを感じている様子でした。

親子遊び   親子遊び   親子遊び 

◆『取材を終えて』
全部で一時間半ほどのプログラムで会の終わりにはぐずってしまう赤ちゃんもいましたが、パパたちがゆらゆら抱っこをしたり肩車をしたりと、慣れた様子であやしている姿が素敵でした♪


・樽町地域ケアプラザ開催イベント
2020年2月16日(日) “パパと一緒に遊びましょう!”(乳幼児の救急法など)
※詳細は こちらをご確認ください。


 パパと行くなら、どこにいく?

現役パパさんたちに「子どもとよく行くところ」「ここが良かった!」を聞きました!ぜひ参考にしてみてください。

スポット ☆おすすめコメント☆
トレッサ横浜 「ベビールーム有・子どもの体重計有・無料の飲料水あり!」
イトーヨーカドー綱島店 「3Fにベビールーム有、人混みでイライラしなくていい穴場!」
グランツリー武蔵小杉 「エレベーターが広くベビーカーで乗りやすい」
中華街 「赤ちゃんウェルカムなお店がけっこうある」
沖縄旅行 「ウェルカムベビーの宿に宿泊。おむつや離乳食などサービスが充実している!」
スターバックス 「テラス席がある店舗を利用。子どもを遊ばせながらコーヒーが飲める。離乳食用のお湯をもらえる。自分のいたいところで、子どもも行けるところを探していく

そのほかに、「うみずり公園(大黒ふ頭)」 「マークイズ(みなとみらい)」という意見もありました。

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パパ向けプログラムやイベントの紹介
子どもとおでかけといっても、必ずしも買物や遠出をしなければいけないということはありません。
身近な地域子育て支援拠点や親と子のつどいの広場、地区センター・地域ケアプラザでもパパ向けのプログラムやイベントを開催しています。

また、横浜市のパパ向けサイトもあります。
横浜市から発信!パパ育児を楽しくするサイト ヨコハマダディ(横浜市こども青少年局企画調整課)

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港北区地域子育て支援拠点 どろっぷ・どろっぷサテライト  “どろっぱ”
どろっぷ・どろっぷサテライトに集まるパパたちのサークル 。家族で楽しめるイベントを企画。
パパも子育てを楽しもう!イベントが盛りだくさん。

親と子のつどいの広場 こんぺいとう “パパのしゃべり場〜こんぺいとうさん〜” 
毎月第3土曜日10時30分〜12時
初心者のパパ、ベテランパパ、とにかくパパだけの集まり。ママがフリーになれる1時間半。

篠原地区センター “パパの赤ちゃん会” 
毎月第1土曜日10時30分〜11時30分
NPO法人ぽっけ共催。パパとお子さんの交流の場。
子育てアドバイザーや地域の先輩パパが、経験を生かして子育てをサポート。親子でお友だちをつくったり、色々な情報交換の場。

篠原地域ケアプラザ  妙蓮寺・篠原地域のパパ会“パパれん”
楽しい子育てを支援すべく活動。
忙しいママに自分の時間を作ってもらいたい!そしてパパ同士でつながる機会を、という思いで篠原地域ケアプラザと共に年4回イベントを企画。

1月26日(日)に2019年度4回目のパパれんで恵方巻きづくり実施。
当日の参加者はパパ14名、子ども13名で盛況でした。
隣の家族とみんなでつなげてなが〜い恵方巻きに挑戦!
出来上がった長さは4メートル17センチ!!!
持ち寄ったそれぞれの具材を見せ合いながら、みんなでおいしくいただきました!参加したパパからは「子どもといっしょに話しながら作ることができてよかった」という感想。
毎回実施している座談会も「他のパパと触れ合う機会は有意義」と好評です。

 

“パパれん”では現在一緒に活動してくれるパパメンバーを募集中です。
お問い合わせは篠原地域ケアプラザ・地域活動交流まで
港北区篠原東2−15−27
TEL:045-423-1230



パパと子どもだけで過ごしたり、お出かけしたり、きっかけはさまざまだと思います。
最初は「泣いたらどうしよう?」「オムツ替えどうしよう?」と不安に思うこともあると思いますが、まずは地域子育て支援拠点どろっぷ・どろっぷサテライト親と子のつどいの広場に行ってみてはいかがでしょう?
パパたちがたくさん遊びに来ていますよ。
何かあったら、遠慮なくスタッフやボランティアさんたちに声をかけてくださいね。