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2007.10.26
亀田三兄弟  [ メニュー: 家族・きょうだい ]
亀田家騒動をみていて今日の長男の会見は、胸をうたれちゃいました。長男立派だったんじゃないかなあ。世間からなんといわれようと僕ら三兄弟の父、感謝していると言い切ったのにはオバサンやられちゃいました。
兄貴あっぱれだったんじゃないかなあ。

親父さんは心をいれかえないと!あんなふうに息子が世間にいってくれたらもう心いれかえるしかないよね、きっと。

これで意地悪なマスコミもなんだかんだいっていい子たちじゃんってふうになったらいいなあ。

一連の騒動をみていて、やっぱ子どもの言動は親の責任って言われちゃうんだなあ。。。親って子どもにすごい影響あたえてて責任あるんだなあ・・ってなんかその責任から逃げたしたいっていうか、そんなの無理ぃーー。っ感じた。子どもをフツーの一人前に育てること、なにかあると親が悪いってどーんといわれるんだねぇ。
もうほんとプレッシャー・・。

それにしてもマスコミはこれまでおもしろおかしく時には三兄弟をあおるほどに報道してきて、それで稼いでいたようなところもあったろうに、手のひらを返して、今になって、あれもよくないし、これもよくないって、古い映像だしてきてあんなにバッシングに走るのもひどいなあって思う。

あの子たちがまたそれぞれがんばって進めるように三兄弟の母としてはこっそり応援していこうっと。



2007/10/26  22:57
投稿者: yumiko104

2007.10.23
冷蔵庫の後ろ、壁の間にモノを落としたことはありませんか?

まないたを落としてしまいました。。。。
どうしたらいいのーーー??(ToT)

フツー落とさないか。。
どんだけちらかってんのーー



2007/10/23  23:37
投稿者: yumiko104

2007.10.17
小学校の防犯授業  [ メニュー: 安全 ]
小学校でALSOKが社会貢献プログラムとして行っている防犯の授業がありました。保護者参観できるというので参加してきました。子どもたちには防犯用にとホイッスルと防犯の読み物のおみやげが渡されました。
6年生にはちょっと簡単すぎるようなプログラムな気もしました・・・
 そしたらその晩、兵庫県で家のすぐ前で小2の女の子が刺し殺されたというニュースでした。

暗い道には物音に気をつけて、急いで通り抜けましょう、防犯ブザーや笛を持ちましょうって聞いたばかりのこどもにそのニュースはあまりにも衝撃でした。

どうしてこんなことになってしまうのでしょうか。
怒りと悲しい思いとでニュースを聞いています。

仕事を持っている保護者も多いことでしょうし、鍵を持って一人で帰っている子どもたちどれほど恐ろしい思いかと思うと、耐え難いですね・・・

早く犯人を捕まえることがなにより犯罪抑止というのは本当にそう思います。






2007/10/17  23:29
投稿者: yumiko104

今日、日本大通の近くに用事があって出かけたんですが、その帰りに末っ子@3歳といっしょに山下公園をぶらぶらしていました。

そこでふと目に入ったのが「ハッピーローソン」。
普通のローソンとどう違うのかなぁと思って、外から見ていたら、中に子どもの遊び場が!
早速中に入ってみました。

中は、周りにテーブルといすがいくつかあって、休憩所(ハッピー広場)になっていて、その前に子どもの遊び場(キッズアイランド)がありました。
対象年齢は1歳〜就学前といったところでしょうか。
平日だったためかとてもすいていて、うちの子は1時間くらいそこで遊んでいました。

そのすぐ隣にローソンがあるのですが、子育てにやさしい仕様になっているみたいです。
ハッピーローソン

ここでお昼を買って、子どもを遊ばせながらのんびり昼食っていうのもいいかもしれませんね♪




2007/10/17  22:40
投稿者: tani

2007.10.05

ボードの上に置いてあるメモ用紙に、子どもが描いた落書き。なんだか、ホッとした気持ちになり、とても捨てられず、パウチまでしてしまった親バカであります。ちょっといやな事があったとき、ふと手帳にはさんでいるこの落書きを見て「・・・なんてね」と、気持ちを切り替えるようにしています〜〜ナンテネ。


2007/10/05  11:16
投稿者: seki

2007.10.03
インナーチャイルドの講座  [ メニュー: 学ぶ ]
先日、ある生協主催のインナーチャイルドの講座に参加しました。
上記のリンク先のほか、検索するとわかりやすく解説したサイトがたくさんあるので、興味のある方は探してみてください。

インナーチャイルドは、「内なる子ども」と訳されるそうです。
自分の心の奥深くに、潜在的に残っている子ども時代の自分。
その「子どものころの自分」に会いに行く、というのが講座の趣旨でした。

隣の人と、子ども時代に自分について少し話し合ったり、何人かの人が子ども時代にあったことを皆とシェアしたり。
皆、いろんな思いを抱えて大人になったんだなぁと思いました。

私自身、子どものころのトラウマや傷ついたこととか、あまり覚えていません。あったのか、なかったのかも。。。
わりとのびのびと育てられたような、そんな感じです。
でも、イメージワークで、「おとなの私が、子どもの私を抱きしめる」ことをしたとき、なぜか涙が出てとまりませんでした。

でもやはり、今回ははっきりとしたインナーチャイルドに会うことはできませんでした。
もうちょっと深く知りたいなぁと思った次第です。


2007/10/03  23:46
投稿者: tani